金(ゴールド)CFD・FXのおすすめ口座を国内で比較【2026年最新】

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金(ゴールド)は通貨ではなく商品なので、国内では「商品CFD」として取引します。このページでは金融庁登録の国内業者を中心に、主要7社をスプレッド・取引単位・取引ツールで比較しました。

💴 少額から数千円の証拠金で取引可能
🧾 税金は一律申告分離課税 20.315%
🛡️ 国内で安心信託保全で資金を保護

国内ゴールドCFD 主要7社 比較表【2026年】

国内で金(ゴールド)を取引できる主要な証券会社・FX会社を一覧にしました。各社とも取引手数料は無料です(FXTFは別途、建玉連動の手数料がかかります)。

会社金スプレッドの傾向最小取引単位(必要証拠金の目安)金利調整額ひとこと
GMOクリック証券(CFD) 業界最狭水準(変動制) 0.1枚(数千円〜・相場で変動) あり 総合力で迷ったらここ。0.1枚の少額から、多くの銘柄が手数料無料。
IG証券 低い水準(変動制) 0.1ロット(約2,270円〜・相場で変動) あり 銘柄数が豊富。ノックアウト・オプションで損失を限定できる。
楽天証券(楽天MT4CFD) 変動制 1ロット あり MT4で自動売買(EA)。楽天経済圏と連携。
ヒロセ通商(LION CFD) 変動制 金スポットミニ=通常の1/10 あり 通常の1/10のごく少額から。スキャルピング公認。
サクソバンク証券 変動制 1オンス〜 あり 8,600超の銘柄。円建て(XAU/JPY)にも対応。
DMM CFD 変動制 1ロット(=10トロイオンス) あり スマホアプリが扱いやすく、初心者にもわかりやすい。
FXTF(ゴールデンウェイ・ジャパン) 変動制 1ロット(=1トロイオンス) あり 建玉連動の手数料制。スキャルピング公認。

スプレッドは金相場の変動に応じて各社とも拡大・変動するため、最新の数値は各社の公式サイトで確認してください。FXTFはゼロスプレッド対象を見直しており、金は現在ゼロスプレッドの対象外です(天然ガス等が対象)。最新の対象銘柄は公式サイトで確認してください。

目的別おすすめランキング 国内5社

金(ゴールド)取引に向いている国内主要5社を、目的別に見ていきます。

1 GMOクリック証券(CFD)── 総合力で選ぶなら

📈 金スプレッド業界最狭水準(変動)
💴 最小取引単位0.1枚・数千円〜
🆓 取引手数料無料
⚖️ レバレッジ最大20倍

国内の店頭CFD取引高で長年トップクラス(同社調べ)の実績があります。金スポットのスプレッドは業界最狭水準で、株価指数や原油など多くの銘柄を取引手数料無料で取引できます。最小は0.1枚で、必要証拠金は数千円ほど(金相場で変動)から始められます。レバレッジは最大20倍(証拠金率5%)。取引ツールも扱いやすく、初めての1口座としてバランスの取れた選択肢です。

向いている人:低コストと総合力を重視したい人/少額で始めたい人

2 IG証券 ── 損失を限定したい・幅広い銘柄を扱いたい

📈 金スプレッド低い水準(変動)
💴 最小取引単位0.1ロット・約2,270円〜
🆓 取引手数料無料
🛡️ 特徴ノックアウト対応

17,000銘柄以上を扱う外資系の大手です。金スポットは0.1ロット(必要証拠金は約2,270円〜/相場で変動)から取引できます。特徴は「ノックアウト・オプション」に対応している点です。あらかじめ自分で最大損失額(ノックアウトレベル)を決めて取引する仕組みで、想定外の急落時にも、設定した以上の損失を抑えられます。金は円建て・ドル建ての両方に対応しています。

向いている人:損失の上限を先に決めて取引したい人

3 楽天証券(楽天MT4CFD)── 自動売買をしたい・楽天ユーザー

📈 金スプレッド変動制
💴 最小取引単位1ロット
🆓 取引手数料0円
🤖 自動売買MT4(EA)対応

国内の大手ネット証券では数少ない、高機能ツール「MT4(メタトレーダー4)」によるCFDの自動売買(EA)に対応しています。金(ゴールド)の商品CFDを扱い、取引手数料は0円、レバレッジは最大20倍(証拠金率5%)です。口座開設は「FX口座 → CFD口座」の順に進めます。株式や投資信託と資金を一元管理できるのも利点です。

向いている人:プログラムによる自動売買をしたい人

4 ヒロセ通商(LION CFD)── ごく少額から試したい初心者

📈 金スプレッド変動制
💴 最小取引単位金スポットミニ=1/10
🆓 取引手数料無料
⚡ 取引スキャルピング公認

「金スポットミニ」という独自の単位があり、通常の1/10の数量で取引できます。他社よりさらに少ない資金で金を試せるのが強みです。スキャルピング(短期売買)を公認している数少ない口座でもあり、FXで評価の高い取引ツールをそのまま使えます。

向いている人:まず小さく金の値動きに慣れたい人

5 サクソバンク証券 ── 多通貨建て・本格的に分析したい

📈 金スプレッド変動制
💴 最小取引単位1オンス〜
🌐 通貨建てXAU/JPY等 多通貨
⚖️ レバレッジ最大20倍

8,600銘柄以上を扱う外資系です。金は米ドル建て(XAU/USD)に加えて、円建て(XAU/JPY)など複数の通貨建てに対応しています(最低1オンスから/レバレッジ最大20倍)。プロ仕様の高機能ツールで、高度なチャート分析ができます。ニュースや経済指標の一部に英語表記が混じるため、金融用語に少し慣れが必要ですが、本格的な取引環境を求める人に向いています。

向いている人:円建てなど多通貨で持ちたい・分析環境を重視したい人

金(ゴールド)の取引方法は4つ|現物・投信/ETF・CFD・FXの違い

金を取引する方法は、大きく4種類に分かれます。目的によって選ぶ口座がまったく変わります。

現物

金地金やコインを手元に持つ。形が残るが、購入・保管のコストが高め。

投資信託/ETF

証券口座で長期保有向き。金ETF(純金上場信託1540など)や純金ファンド。松井証券はここ。

CFD

少額・レバレッジで短期〜中期向き。本ページの主題。

FX

通貨の交換であり、商品は扱えない。松井証券のFX口座では金は取引できない。

検索で見かける「金のFX」という言葉

「松井証券 ゴールド fx」「海外fx ゴールド」といった言葉で探す人は少なくありません。ただ、ここには整理しておきたい前提があります。

金(ゴールド)は通貨ではなく「商品」です。そのため国内の制度では、FX(外国為替証拠金取引)ではなく「商品CFD」という枠組みで扱われます。FXもCFD(差金決済取引)の一種で、対象が「通貨ペア」か「金や原油などの商品」かによって、呼び名が分かれているという関係です。

松井証券・みんなのFXで「金CFD」は扱っている?

ここは口座を開く前に確認しておきたい点です。松井証券のFXが扱うのは通貨ペアで、そもそも商品CFDのサービスがなく、金(ゴールド)のCFDは取り扱っていません。みんなのFX(トレイダーズ証券)も、扱うのはFX・バイナリーオプション・暗号資産CFDで、金CFDの取り扱いはありません。なお、国内業者は金CFDを追加する動きが続いているため、最新の取扱状況は各社公式サイトで確認してください。

松井証券で金に投資したい場合は、CFDではなく次の方法で「長期保有」の形で持つことになります。

金を少額の証拠金で、レバレッジをかけて取引したい場合は、第2章で取り上げた「商品CFD」を扱う口座(GMOクリック証券、IG証券など)を選ぶ形になります。

💡 XAUは金の通貨コード:金CFDの取引画面では、金を「XAU」という3文字のコードで表すのが一般的です。米ドルに対する金の価格は「XAU/USD(ドル建て)」、日本円に対する価格は「XAU/JPY(円建て)」と表記します。国内のCFD業者の多くは、世界基準であるドル建て(XAU/USD)を採用しています。

なぜ今ゴールドか|有事の金とポートフォリオでの役割

金が投資対象として注目され続けるのには、金融市場における明確な役割があります。

有事のとき、株・債券と金はシーソーの関係になりやすい株・債券▼ 下落金(ゴールド)▲ 上昇しやすい戦争・金融危機・急なインフレなどで不安が広がると、実物資産の金に資金が集まりやすくなります。
図B:株・債券と金(ゴールド)の値動きの関係(リスクヘッジ)

株式や通貨が下がる局面の「備え」になる

金は、株式や債券のように国や企業が発行したものではない「実物資産」です。そのため、特定の国が財政難に陥ったり、企業が倒産したりしても、価値がゼロになることはありません。戦争やテロ、金融危機といった世界的な不安が広がったとき、あるいは急激なインフレで現金の価値が下がったときに、投資家の資金が金へ集まりやすく、価格が上がる傾向があります。これが「有事の金」と呼ばれる理由です。

金CFDを取引することは、単に値幅を狙うだけでなく、手元の株式や現金が目減りするリスクへの備え(保険)として、ポートフォリオのバランスを保つ役割も果たします。値動きの性質が異なる資産を組み合わせる観点では、暗号資産(ビットコイン)との違いや、新NISAでの長期投資とあわせて考えると、金の位置づけがはっきりします。

💡 ロコ・ロンドンのスポット価格に連動:金CFDの価格は、世界の金取引の中心地であるロンドン市場の現物価格(ロコ・ロンドン・スポット価格)に連動して動きます。そのため、世界で起こる経済ニュースや金利の変動が、直接かつ素早く価格に反映されやすい特徴があります。

国内 vs 海外FXのゴールド取引|どちらを選ぶ?

「海外のFX業者なら、もっと高いレバレッジで金を取引できるのでは」と考える人もいます。ただ、当サイトでは事実に基づいて、国内の登録業者を利用することをおすすめしています。理由は「税金」と「安全性」の違いにあります。

国内の登録業者

申告分離課税で一律20.315%。信託保全で資金が分別管理され、金融庁の監督下。レバレッジは最大20倍。

海外の無登録業者

雑所得の総合課税で最大約55%まで上がりうる。信託保全が不明確で、出金トラブル時の救済が難しい。

税金の差(申告分離課税と総合課税)

国内の証券会社・FX会社で金CFDを取引して得た利益は、「申告分離課税」の対象です。利益の大きさにかかわらず、税率は一律20.315%です。

一方、海外のFX・CFD業者の利益は「雑所得としての総合課税」になります。給与など他の所得と合算されるため、利益が大きくなるほど税率が上がる累進課税が適用されます。所得が大きい場合は、住民税と合わせて最大で約55%に達することもあります。長期的に効率よく資産を増やすことを考えると、この差は小さくありません(確定申告の要否や税率の違いはシミュレーターで試算できます)。

トラブル時の保護と業者の安全性

金融庁に登録されていない海外業者は、日本の法律(金融商品取引法)に基づく監督を受けていません。金融庁は、無登録業者の名称を公開して注意喚起を行っています。万が一、海外業者が倒産したり、出金拒否のトラブルが起きたりした場合、日本の法律による保護や救済を受けることは、とても難しくなります。

国内の登録業者には「信託保全」という仕組みが義務づけられています。利用者が預けた資金は、会社の資産とは別に信託銀行などで管理されるため、仮に業者が破綻しても利用者の資金は守られます。大切な資金を預ける以上、保護の仕組みが整った国内業者を選ぶのが現実的です。

💡 金相場は1日に数十ドル動くことも:金(XAU/USD)は、ドル円などの為替と比べても1日の値動き(ボラティリティ)が大きい商品です。1日に数十ドル動く日も珍しくありません。値動きが大きい分、過度なレバレッジをかけなくても、国内CFDのレバレッジ(最大20倍)で十分な取引機会を得られます。

ゴールドCFDのコスト|スプレッドと金利調整額

金CFDを取引するときに発生する「コスト」の仕組みを、先に理解しておくと安心です。

2つのコストが発生するタイミング スプレッド 注文時(買う時・売る時)の 買値と売値の差額 取引手数料0円の会社では これが実質的なコスト 金利調整額 ポジションを翌日へ 持ち越した時に発生 日々のコスト(受け取りの 場合もある)。当日決済なら無し
図C:スプレッド(注文時)と金利調整額(翌日持ち越し)の発生タイミング

注文時にかかる「スプレッド」

スプレッドとは、金を買うときの価格と売るときの価格の差のことです。国内の金CFDでは取引手数料そのものを無料(0円)とする会社がほとんどで、このスプレッドが実質的な取引コストになります。金相場は変動が大きいため、スプレッドも相場状況に応じて広がったり狭まったりする「変動制」を採る業者が主流です。pipsあたりの損益は、損益計算ツールで具体的に把握できます。

日をまたぐと発生する「金利調整額」

金CFDでポジション(建玉)を決済せずに翌日へ持ち越すと、「金利調整額」というコストが発生します。これはFXのスワップポイントに相当するものです。金CFDはレバレッジをかけて取引するため、実質的に資金を借りて金を売買している状態になります。そのため、持ち越す日数に応じて金利に相当する金額を支払う(状況によっては受け取る)ことになります。当日中に決済するデイトレードであれば発生しませんが、数週間〜数か月にわたって保有する場合は、このコストが積み上がる点に注意します(長期保有時の積み上がりはシミュレーターで試算できます)。

💡 1ロットの量は業者で異なる(一般に10〜100トロイオンス、1オンスの業者も):金の取引単位は「トロイオンス(oz)」が世界基準です(1トロイオンス=約31.1グラム)。CFD業者によって「1ロット」の定義は異なり、一般的には「1ロット=100トロイオンス」または「10トロイオンス」ですが、FXTFのように「1ロット=1トロイオンス」とする業者もあります。会社ごとの「最小取引単位」を確認し、必要証拠金自分の資金に合わせて計算しておくことが大切です。なお、世界の各市場が順番に開くため、土日を除き「ほぼ24時間」取引できます。

失敗しない口座の選び方

金CFDの口座を選ぶときは、次の観点をチェックして、自分に合った環境を絞り込んでいきます。

ヒナコとトシのゴールドQ&A

ヒナコ

ヒナコ

「松井証券 ゴールド FX」で検索したんですが、金の“FX”って普通にあるものなんですか?

トシ

トシ

そこが勘違いされやすいところだ。金は通貨ではなく商品だから、制度のうえではFXではなく商品CFDとして扱われる。松井証券のFXは通貨ペア専用で、金は投資信託やETFで持つ形になる。

ヒナコ

ヒナコ

海外のFX業者のほうが高いレバレッジで金を狙えると聞きました。そっちのほうが得なんでしょうか?

トシ

トシ

税金と安全性で見ると国内が現実的だ。国内は利益が申告分離課税で一律20.315%、資金も信託保全で守られる。海外の無登録業者は総合課税で税率が上がりやすく、出金トラブル時の救済も難しい。レバレッジの高さだけで選ぶ話ではない。

まとめ|自分に合った金(ゴールド)口座の選び方

金(ゴールド)の口座を選ぶうえで、いちばん大事な結論は「金はFXではなく商品CFDだ」という前提を押さえ、国内の登録業者を選ぶことです。

情報が混在しがちですが、少額から安全にレバレッジをかけて金を取引したいなら、目的別に次の基準で選ぶと、口座選びのミスマッチを避けられます。

目的別の早見表
総合的な取引のしやすさと低コスト・少額で始めたいGMOクリック証券
損失を限定したい・幅広い銘柄を扱いたいIG証券
MT4で自動売買をしたい楽天証券
ごく少額から試したいヒロセ通商
多通貨建て・本格的な分析環境がほしいサクソバンク証券

口座を開くときは、自分がどのくらいの資金で、どのような期間(短期か長期か)で金を取引したいのかを軸に選ぶと、無理のない取引につながります。

ゴールド(金)CFD取引に関するよくある質問(FAQ)

Q. FX口座でゴールドを取引する仕組み(CFD)とは何ですか?

現物の金(金地金や金貨)を実際に購入して保管するのではなく、将来の売買価格の差額だけを決済する「差金決済取引(CFD)」という仕組みです。FX(外国為替証拠金取引)もCFDの一種であり、同じような操作画面とルールで、米ドルに対する金の価格(XAU/USDなど)を少額の証拠金から取引できるのが特徴です。仕組みの詳細は各証券会社の公式サイトでご確認ください。

Q. ゴールドの取引にかかるレバレッジは、FXの25倍と同じですか?

異なります。国内の金融庁登録業者において、FX(通貨ペア)のレバレッジは最大25倍に制限されていますが、ゴールドなどの「商品CFD」にかかるレバレッジの上限は最大20倍と法令等で定められています。ボラティリティが大きいため、十分な資金管理が求められます。レバレッジ規制については金融先物取引業協会の案内等をご参照ください。

Q. ゴールドを買ってそのまま持っていると、スワップポイントはもらえますか?

FXの通貨ペアとは異なり、ゴールドのCFD取引で日をまたいでポジションを保有(ロールオーバー)した場合、「金利調整額」などの名目で支払い(コスト)が発生するケースが一般的です。買いポジション・売りポジションのどちらでも支払いになる業者が多いため、長期保有の際はコストの蓄積に注意が必要です。詳細は各社のホームページにて最新情報をご確認ください。

Q. ゴールドの価格が動きやすい時間帯はいつですか?

ゴールドは24時間取引されていますが、特にロンドン市場とニューヨーク市場が重なる日本時間の夜間(21時〜翌午前1時頃)に最も取引が活発になり、価格変動(ボラティリティ)が大きくなる傾向があります。また、米国の雇用統計などの重要な経済指標の発表時にも急激に動くため警戒が必要です。市場の動向は各金融機関のニュース等をご参照ください。

Q. 現物の金投資(純金積立など)とCFD取引では、どちらがおすすめですか?

数十年単位で資産を現物として手元に置いておきたい場合は「純金積立」などの現物投資が適しています。一方で、数日から数ヶ月のスパンで価格の変動を狙い、下落局面でも「売り(ショート)」から入って利益を狙いたい場合はCFD取引が選択肢となります。投資目的に応じて使い分けることが重要とされています。投資手法の違いについては各提供元の情報をご確認ください。

Q. 金(ゴールド)のCFD取引におけるスプレッドは広いですか?

A. 取引所や業者によって異なりますが、通常の通貨ペア(ドル円など)と比較するとスプレッドは広く設定されている傾向があります。短期売買を繰り返す場合はコスト負担が重くなるため注意が必要です。

Q. 「有事の金買い」は現在でも有効ですか?

A. 戦争やインフレ懸念などの地政学リスクが高まった際、価値がゼロにならない安全資産として金が買われる傾向は現在でも健在です。ただし、米国の金利動向など他の要因で下落することもあります。

データ出典・監修

  • レバレッジ上限・無登録業者への注意喚起:金融庁/一般社団法人 金融先物取引業協会
  • 各社のスペック(スプレッド・最小取引単位・取扱銘柄):各社公式サイト
  • 金価格の指標:ロコ・ロンドン・スポット価格

監修:元金融コンサルタント(FP2級)

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