いつものコンビニで、条件を満たせる1枚を

コンビニでお得なクレジットカード比較|店別の還元率と支払い方

セブン中心ならnanacoクレジットカードとOlive・三井住友カード(NL)、セブンやローソンでカード本体を使うなら三菱UFJカードが比較の出発点です。ファミマ中心なら、支払い管理の条件を含めてファミマカードを検討します。

同じカードでも、スマホのタッチ決済、カード本体、iD・QUICPayでは特典が変わります。普段の店と支払い方をそろえてから、増える特典額を比べましょう。

最終更新日: | 運営・編集:金融ナンバーワンサイト

高い率だけで選ばないために

ポイント還元、マイル、請求時割引は別の特典です。対象外の商品・店舗や、税込・税抜の計算基準、交換先の価値も異なります。リボ手数料や不要な契約費用を増やしてまで、最大還元を目指す必要はありません。

セブン・ローソン・ファミマ別の選び方

セブン‐イレブンが中心

本体カードでも優遇を使うならnanacoクレジットカード、スマホ派ならOlive・NLのアプリ連携も比較します。公式表示は条件達成でnanacoが最大11%、Oliveが最大11%、NLが最大10%。いずれもマイルを含む率です。

ファミリーマートが中心

ファミマカードはファミペイ連携と同カードでの指定決済で請求時5%割引。リボ専用なので、全額払いの設定まで確認します。管理を増やしたくないなら、手持ちの通常還元カードを続ける選択もあります。

複数のコンビニを使う

セブン・ローソンに加え、ミニストップ、セイコーマート、ポプラの対象店ではOlive・NLが候補です。ファミリーマートはこの優遇の対象外。コンビニ利用額を全部まとめて7〜8%で計算しないようにします。

比較対象と、率の読み方

新規申込ができる一般向けカードのうち、主要コンビニの継続的な店別特典を確認できる6枚を主に比較します。年会費はこの6枚の一般カードでは無料です。表では通常の店別優待と、セブンの主な追加条件を分けて示します。入会キャンペーン、家族やその他の金融サービスによる上乗せは含みません。掲載順に総合順位の意味はなく、広告報酬で順序を決めていません。

JCB CARD Wにもセブンの優待があります。新規入会は18〜39歳が対象なので、セブン以外の使い道も含めて通常ポイントのカード比較で確認できます。楽天カード・PayPayカードなどの一般還元、上位券種の年会費・年間特典、期間限定施策だけの優遇は下表に含めていません。受付終了カードは既存会員向けの確認に分けています。

6枚の特典と、満たす必要がある条件

いずれも対象店舗・対象利用で条件を満たした場合
カード使う店・特典支払い方と主な条件
nanacoクレジットカードセブン:公式表示10%、セブン銀行引落で最大11%7iDに事前登録しクレジット払い。スマホのタッチ決済では会員コードも提示。QUICPayは特別還元の対象外。
Oliveフレキシブルペイ(一般)対象のセブン・ローソンなど:8%。セブンのアプリ連携等で最大11%クレジットモード+スマホのVisaタッチ。三井住友銀行口座が必要。カード本体・iDは8%対象外。セブンの追加条件
三井住友カード(NL)対象のセブン・ローソンなど:7%。セブンのアプリ連携等で最大10%スマホのVisa/Mastercardタッチ。Google Pay・Samsung WalletでのMastercardタッチは使えない。本体・iDは7%対象外。セブンの追加条件
三菱UFJカードセブン・ローソン:7%相当カード本体、対応カードのApple Pay(QUICPay)など。1ポイントを5円相当で使う場合。対象店合計の利用上限あり。
ファミマカード(Famima Card)ファミマ:請求時5%割引ファミペイ連携+本体カード提示・同カード払い。ファミペイのコード払いではない。リボ専用、対象外商品・経路あり。
ローソンPontaプラスローソン:税抜200円につき通常2/4ポイント。10日・20日は条件達成で6/12ポイント時間帯・月次エントリー・Ponta IDの連携で変わる。別のポイントカードを提示しない。

三井住友カード系の7〜8%は通常ポイントを含み、税込200円単位の対象利用で加算されます。三菱UFJカードは交換先で円価値が変わります。セブンマイルを含む合算率とPontaの税抜基準は、税込支出全額へ一律に掛ける率ではありません。商業施設内など、一部対象外店舗もあります。計算単位の読み方は還元率と「最大還元率」の違いで確認できます。

セブンでOlive・NLの追加特典を使うには

同じV会員番号を、三井住友カード(Vpass)とセブン‐イレブンアプリの両方に連携します。会計時にアプリの会員コードを提示し、対象カードのスマホのタッチ決済で払います。

Oliveは8%+Vポイント2.5%+セブンマイル0.5%表示で最大11%、NLは7%+同じ追加分で最大10%です。マイルは税抜200円につき1マイルで、10マイル単位でVポイントに交換します。たばこは追加の2.5%が対象外で、マイルにも対象外商品があります。

公式:2つの連携と、提示・決済・交換の手順

同じ店でも「何でタッチするか」で選び直す

スマホにカードを登録できること、レジで支払えること、高還元になることは、それぞれ別です。カード名だけで判断せず、決済の種類を確認します。

普段の支払い方を変えたくない人の確認表
普段の支払い方候補に戻るときの見方
iPhoneでブランドのタッチ決済OliveのVisa、NLのVisa/Mastercardを検討。セブン専用ならnanacoも登録・会員コード提示の条件を確認。
Androidでタッチ決済NLのMastercardを前提にしない。Olive・NLのVisaなど、利用する端末・ウォレットが対応する経路を申込前に確認。
カード本体で払うセブンならnanaco、セブン・ローソンなら三菱UFJカード、ファミマならファミマカード。それぞれ登録や支払い設定が別途必要。
Apple PayのQUICPay三菱UFJカードは対応するVisa/Mastercardなら候補。nanacoの特別還元や、Olive・NLの7〜8%と同じにはならない。
レジでは決済方法まで合わせる

ブランドのタッチ決済を使う場合は「クレジットカード」を選ぶか、その旨を伝えてからスマホをかざします。iD・QUICPayを選ぶと別経路です。端末の設定はカード本体・スマホのタッチ決済の違い、iPhoneへの追加方法はApple Payの登録と使い方へ進めます。

ローソンは「ポイントカードの提示」も使うカードで変わる

Olive・NLなどで払う場合は、精算前にPontaカードかdポイントカードを提示し、そのあとに対象カードの指定決済を使うと、買上げポイントと決済ポイントを別々に受け取れます。Olive・NLの7〜8%を使うなら、提示後もスマホのブランドタッチで支払います。

通常の買上げポイントは税抜200円につき、0時〜15時59分が1ポイント、16時〜23時59分が2ポイント。ローソンストア100は常時1ポイントです。対象外商品があり、決済ポイントとは計算基準も異なるので、率をそのまま足さないようにします。

ローソンPontaプラスを使うときは別です。別のPontaカードやdポイントカードを読み取ると、同カードの優遇対象外になります。Pontaプラスの提示・決済手順に切り替えてください。

公式:買上げポイントと決済ポイント

使う前の登録と、支払った後の確認

セブン中心

nanacoクレジットカード:ポイントとマイルを分けて見る

新規申込を受け付けているJCBブランドのカードです。ただし、「セブンカード」または「セブンカード・プラス」を保有したままでは申し込めません。既存会員は、継続や切替について発行元へ確認してください。

電子マネーnanacoで払うことと、このカードでクレジット払いをすることは別です。7iD登録時の公式表示10%は、税込200円につき19nanacoポイント(9.5%)と、税抜200円につき1セブンマイル(0.5%表示)の合算。基準額が違うため、税込レシートの10%がそのまま付くとは限りません。

7iD未登録の場合、対象となるセブンのクレジット払いは3%(税込200円につき6nanacoポイント。セブン銀行引落しによる+1%を除く)です。登録の有無による差と、QUICPayなど決済経路による対象外は分けて確認します。

  1. 使う前:カードを7iDに登録。最大11%を使う場合は引落口座をセブン銀行にする。ポイント加算月の15日時点で7iD登録が続いていることが条件。セブン銀行の+1%は同月10日時点の口座振替設定も確認する。
  2. レジ:登録済みカード本体のクレジット払いなら会員コード提示は不要。Apple Pay・Google Payのタッチ決済ではセブンアプリの会員コードも提示する。
  3. 後で確認:nanacoポイントとセブンマイルは別々に反映される。店頭レジの優遇ポイントは15日締めの翌月18日、マイルは買物から3日以内が案内されている。
対象外と上限

QUICPay、たばこ、7NOWはこの特別還元の対象外。対象サービス合計で月50,000nanacoポイントの上限があります。セブンマイルは10マイル単位でnanacoポイントへ交換します。カードからnanacoへのチャージはポイント加算対象外です。

公式:対象決済・登録判定日・特典の内訳/カードの商品案内

銀行口座も利用する

Olive:Visa・クレジットモード・スマホの3点を確認

一般カードの8%は、対象店でクレジットモードを使い、スマホのVisaタッチ決済をした場合です。Oliveの国際ブランドはVisaのみ。デビットモードやカード本体のタッチ決済を、8%と混同しないようにします。三井住友銀行口座を使うことも含めて選びます。

利用前に支払いモードとスマホの登録カードを確認し、会計後はVpass等の利用明細とポイント明細を照合します。家族ポイントやVポイントアッププログラムの条件を追加すれば率が変わりますが、ここでは含めていません。

公式:対象店と7〜8%の条件/Oliveの申込手順/Oliveの国際ブランド

カード機能を使う

三井住友カード(NL):端末とブランドの組合せを先に決める

対象コンビニでスマホのVisaまたはMastercardタッチ決済を使うと7%です。三井住友銀行口座を新しく開く必要はありません。Google Pay・Samsung WalletでMastercardタッチは利用できないため、Androidで使う人はブランドを選ぶ前に対応を確認します。

カード本体のタッチ、差し込み、iDは7%の対象経路ではありません。Oliveの8%とNLの7%は、同じ対象額が月1万円なら月100円・年1,200円の差です。銀行口座や操作を増やすかは、その差と管理の負担を合わせて考えます。

Olive・NLとも、タッチ決済の金額上限を超えてカードの差し込みが必要になると、この優遇は対象外です。加算ポイントは利用月から原則3か月以内なので、通常ポイントと分けて確認します。セブンではアプリ連携による追加特典もあります。

公式:三井住友カード(NL)/対象となる決済と例外

カード本体でも使う

三菱UFJカード:7%相当と、最大20%の追加条件を分ける

セブン・ローソンの対象利用は7%相当。カード本体の利用に加え、対応するVisa/MastercardのApple Pay(QUICPay)も対象ですが、スマホのブランドタッチは対象外です。1グローバルポイント=5円相当で使った場合の率で、キャッシュバックは1ポイント4円なので、同じポイント数でも円価値は5.6%相当になります(付与単位による端数を除く換算)。

7%の特別ポイント対象額は、毎月16日〜翌月15日の対象店合計5万円まで。超えた分は基本ポイント相当の扱いです。通常ポイントは月間合計1,000円につき1ポイント、6.5%分の特別ポイントは対象店の利用合計額を基に計算されるため、少額利用では端数も確認します。

追加の条件は、7%とは別

最大20%のポイントアップには、銀行口座やMDCアプリのエントリー、サービス利用など別条件があります。初回のエントリー月に関する期間も上乗せ側の扱いです。リボ・分割・借入などを増やして最大値に合わせる必要はありません。

利用後はMy Digital Connectの明細とポイント内訳を確認します。基本ポイントは請求確定時、6.5%分は請求確定月の翌々月に加算されるため、別々に確認してください。対象期間の合計額と、交換先の価値も照らし合わせます。

公式:7%の優遇とポイントアップの条件/カードの商品案内

ファミマ中心

ファミマカード:5%割引の前に、支払い設定を確認する

ファミペイに連携し、店頭でカード本体を提示して同カードで払うと、対象利用が請求時に5%割引になります。連携なしは3%、たばこ・チケット類・ファミマオンライン・Apple Payでの決済などは1%です。ファミペイのコード払いと5%割引は別の仕組みです。

年会費無料でも、リボ手数料には注意

自由返済型のリボ専用カードです。レジで「1回払い」と伝えても、カード会社への返済方式はリボのままです。全額払いの設定は、店頭の支払指定とは別に確認します。残高を繰り越す場合のショッピングリボ手数料は実質年率18.0%。口座引落しコースで「ずっと全額支払い」を設定し、初回の支払期日に全額を支払う場合はショッピングリボ手数料がかかりません。

Web申込時の初期コースは店頭支払いです。口座引落しへの変更、全額払いの設定、初回に反映されるかを確認します。仕組みを管理したくない場合は、通常還元カードを使う選択も含めて考えてください。リボ払いの仕組みと手数料

  1. 使う前:ファミペイとの連携と、支払コース・返済方式を確認。
  2. レジ:本体カードを提示し、同カードのクレジット払いを使う。
  3. 請求時:購入明細だけでなく割引額と支払額、リボ手数料の有無を確認。

公式:年会費・支払コース・割引/割引対象と例外/リボ払いの案内

Pontaと指定日を使う

ローソンPontaプラス:税抜200円と利用時間で計算する

ローソン・ナチュラルローソン・ローソンストア100では、税抜200円につき通常は0時〜15時59分が2ポイント、16時〜23時59分が4ポイントです。10日・20日は未エントリーでも4ポイント・8ポイント。ローソンアプリへ同カードのPonta会員IDを連携し、当月にエントリーすると、それぞれ6ポイント・12ポイントになります。

カードを提示し、同じカードで支払います。Apple Payを使う場合は、Walletにこのカードをポイントカードと決済カードの両方で設定し、レジで「Apple Pay」と伝えます。別のPontaカードやdポイントカードを読み取った取引は対象外です。ほかのスマホ決済経由の利用やスマホレジも対象条件を確認してください。税込金額へ6%を掛ける計算はせず、対象になる税抜額・時間帯・エントリーを確認します。

10日・20日の追加分は利用の3〜4日後、アプリエントリーによる追加分は利用月の翌月末頃に加算されます。会計直後に全額がそろわなくても、直ちに対象外とは判断せず、特典が付かないときの確認順に沿って明細を見ます。

公式:通常の買上げポイント/10日・20日のエントリーと対象外条件/カードの商品案内

今のカードから、いくら増えるかを比べる

年間の特典総額が、そのまま乗り換えの得になるわけではありません。今のカードでも得られる分を引き、同じ予定支出で比べます。

年間の追加分の目安
= 月の対象利用額 ×(変更後の率 − 今の率)× 12

税込支出に同じ計算基準の率を掛ける、架空の単純比較
条件今の特典/年変更後/年増える分/年
月1万円、1%→7%1,200円相当8,400円相当7,200円相当
月1万円、7%→8%8,400円相当9,600円相当1,200円相当
月1万円のうち半分だけ1%→7%。残りは1%のまま1,200円相当4,800円相当3,600円相当

月の支出と率が1年間一定で、付与単位・端数・上限・年会費・手数料を省いた例です。個別カードの正確なポイント計算ではありません。nanacoの税込/税抜合算やPontaの税抜単位、交換価値が異なるポイントを、この表へそのまま当てはめないでください。

優遇対象が半分なら、残りを高還元に数えない一方で、通常ポイントまでゼロとはしません。条件達成のために使うお金が増えるなら、その費用も引きます。まだ現金・口座振替で払っている生活費をカード払いへ替える場合は、現金からクレカへの年間差シミュレーターを使えます。カード同士の乗り換え専用の計算機ではありません。ポイント単位と使い道は通常還元とポイントの価値で確認できます。

「カードで払えない」と「高還元の対象外」を分ける

セブン・ローソン・ファミマでは、通常の商品にクレジットカードを使えます。一方、公共料金などの払込票、切手・印紙・はがき、プリペイドカード、電子マネーチャージなどは、原則として店頭のクレジット払いができません。商品・サービスごとの例外は各店の案内を確認します。

購入前に確認したい2種類の対象外
区分例と考え方
クレジット払い自体ができない公共料金の払込票など。カード会社の高還元キャンペーン以前に、店舗で使える支払方法を確認する。
払えるが特別還元の対象外nanacoクレジットカードのたばこや、ファミマカードのApple Pay利用など。通常還元・別の割引はカードごとに確認する。

公共料金を電力会社などへ直接カード払いすることと、コンビニへ払込票を持ち込むことは別です。たばこなどを買えるかと、優遇が付くかも分けて考えます。

店舗の支払条件:セブン‐イレブン/ローソン/ファミリーマート

特典が付かないときは、この順に確かめる

  1. まだ付与前ではないか:通常ポイント、追加ポイント、マイル、請求割引は反映時期が違う。利用日だけで未付与と決めない。
  2. 買った店と商品は対象か:店舗名、商業施設内店舗、デリバリー、たばこなどの例外を確認。
  3. レシートと利用明細の決済経路は合っているか:カード本体、スマホのブランドタッチ、iD、QUICPay、コード払いを区別する。Oliveはモードも確認。
  4. 必要な登録を期限までに済ませたか:7iD、ファミペイ、アプリの月次エントリー、会員コード提示など。決済後の連携で過去分まで対象になるとは限らない。
  5. 対象額・端数・上限・交換先を確認:税込か税抜か、何円単位か、合計期間はいつかをそろえ、ポイント明細と比較する。

それでも分からない場合は、レシート、利用日、店舗、金額、支払い方、登録状況をそろえ、公式の問い合わせ窓口へ確認します。

旧カードを持っている人は、現在の条件で確認する

セブンカード・プラスは2026年6月30日に新規受付を停止しています。既存会員が使えることと、新規で申し込めることは別です。新規向けにはnanacoクレジットカードを比較し、既存カードの継続・切替は発行元の案内を確認してください。

ファミマTカードの旧ポイント条件も、現在のファミマカードの請求割引とは分けて見ます。すでにカードを持っている人は、枚数を増やす前に、今の券種・特典・支払い設定を確認するほうが早い場合があります。

店と支払い方が決まれば、比べる候補を絞れる

セブン中心、ローソン中心、ファミマ中心では候補が変わります。次にスマホかカード本体かを決め、登録・ポイントの使い道・全額払いの管理まで含めて選びます。

今のカードから増える金額が小さければ、手持ちのカードを続けてもかまいません。メインカード全体を見直すならクレジットカードの総合比較、スーパーの利用も多ければスーパー別の割引・還元条件へ進めます。

比較・確認の方法

カード発行会社の現行商品案内、優遇条件、支払コース、コンビニ各社の支払案内を確認し、条件を各節の公式リンクへ接続しました。実際の利用体験や利用者満足度の調査ではありません。将来の還元率や審査結果を保証するものでもありません。

調査整理・構成の補助にAIを使用しています。運営者情報・編集方針。申込・設定変更前は、公式の最新条件を確認してください。

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